セミナー講師のご紹介

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セミナー講師のご紹介

渡辺奈津(医師)

英国のホメオパシー国家資格・The President and council of Faculty of Homeopathy by the Faculty of Homeopathyを取得。
現在英国のホメオパシー協会、ARHの会員。
世界的に有名なホメオパスであるジェレミー・シェアー(Jeremy Sherr)の学校、Dynamis School of Advanced Homeopathic Studiesにて、Diploma(3年コース)を取得。

その後もヨーロッパ、アメリカ、カナダ、インドなど、海外のホメオパシー研修・セミナーに積極的に参加し、更なるホメオパシーの研鑽・技術の向上に努める。

現在は、世界的に著名なクラシカルホメオパスである、医師のラジャン・サンカラン氏の指導を受け、臨床の場で治療にあたっている。

ラジャン・サンカラン(Rajan Sankaran M.D. Homeopath)

名高いホメオパシー医・P.Sankaranの息子で、2代目ホメオパス。1981年にBombay Homeopathic Medical School卒業。

"Dr.Rajan Sankaranはホメオパシー界の巨匠であるのみならず、私の人生の師でもあります。「ホメオパシーとは何か?」も教えてもらいましたが、「生きるとは?」 「死ぬとは?」「病むとは?」「治すとは?」とケースを通じて教えて頂きました。"(渡辺奈津談)

著書に、The Spirit of Homeopathy, The substance of Homeopathy, The Soul of Remedies, Schema (全て日本語版あり)、 An Insight into Plants, Sensationなどがある。

マヘシュ・ガンディ(Mahesh Gandhi M.D. Homeopath)

1981年、G.S.Medical College 卒業、精神科医としてKing Edward Memorial Hospitalで研修を積む。 教育への情熱から10年近く病院や医科大学にて教鞭をとり、ムンバイにあるSomaiya Medical Collegeでは精神医学名誉教授。

その後ホメオパシー医学に出会い、名誉ある教授職を退き、ホメオパシー医学を追求する道に入る。
Dr.ガンディは現在、インドの医学生たちのために数多くのホメオパシーに関する講演を行い、またHomeopathic Study Circleと呼ばれる、インドの著名なホメオパシー医たちのグループでも教えている。 国際的はアメリカ、イスラエル、ブルガリア、ロシア、ドイツをはじめとした世界各国に招かれセミナーを行い、大半の国では定期的なホメオパシーの講義も行う。

著書「Psychiatry for Students and General Practitioner」は医学生の間では大変有名である。また他には、「Problem Child-Part1 and 2」「You and Your teenager」などの共著がある。

ほか、多数。順にご紹介して行きたいと思います。